本サイトは髄膜炎菌感染症の啓発を目的として一般の方を対象としております。

皆さんに伝えたい

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IMD(侵襲性髄膜炎菌感染症)の感染リスク・死亡率が比較的高いと言われているのは、乳幼児と思春期のお子さんです。しかしながら、この年代のお子さんを持つ保護者の方に知られていないという課題も根強くあります。
IMD(侵襲性髄膜炎菌感染症)を発症したお子さんをお持ちのご家族の方や治療を担当したお医者さんにお話をお聞きしました。

  • 「いつもの様子と違うかも?」
    と感じたら早めの受診を
    ~発症初期に表れた“サイン”を見逃さないことの大切さ~

最終更新日:2016年10月17日

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